JOURNAL / 研究日誌
肉まん研究所の、
日々の記録。
商品を考えること。
中華まんを研究すること。
催事に出て、お客様の反応を見ること。
現場の面倒を減らす仕組みをつくること。
肉まん研究所の日々の試行錯誤を、
研究日誌として残しています。
LATEST JOURNAL / 最新の研究日誌
最新の研究日誌
肉まん研究所の日々の試作、研究、出店、運営改善の記録をまとめています。
中華まん職人は「冷めたあと」を見ています。
中華まん職人が常温まで冷めた中華まんを食べて確かめる理由。皮の食感・風味・具…
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肉まん屋が、なぜ餃子を作ったのか。真面目肉餃子の開発メモ
「肉まん屋なのに、餃子も作るんですか」と聞かれることがあります。少し不思議に…
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毎日食べても飽きない肉まんを作りたい
私たちが作りたいのは、一口目だけで勝つ肉まんではありません。 もちろん、食べ…
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四川の醤肉包を、日本で食べやすい肉まんへ。四川味噌肉まんの開発記録
中国で初めてその肉まんを食べたとき、正直少し困りました。 うまい。でも、この…
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車を見に来た人に、肉まんは売れるのか。イベント出店でわかったこと
車を見に来た人に、肉まんは売れるのか。正直、やってみるまでわかりませんでした…
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本場の豚まんに出会って、肉まんの考え方が変わった
中国で豚まんを食べ歩いていて、最初に驚いたのは「思っていたより甘くない」とい…
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中国で出会った、どうしても日本で売りたかった中華まん
中国で食べ歩いていたとき、一口で足が止まった中華まんがありました。思わず、も…
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肉まん研究所とは何か。東京で中華まんの可能性を広げる小さな研究所の話
肉まんが好きすぎて、中国まで行き、食べ歩き、気づけば東京で小さな専門店を始め…
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小さな店が通販を始めて、最初にぶつかったこと
ネットストアを開けば、あとは注文を待つだけ。そう思っていた時期がありました。…
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なぜ、中華まん専門店を開くことにしたのか
最初から店を開くつもりで、肉まんのブログを始めたわけではありません。 ただ、…
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包子(バオズ)と饅頭(マントウ)は何が違うのか
中国語のメニューで「包子」や「馒头」という文字を見て、これは肉まんなのか、パ…
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肉まんと豚まんは何が違うのか。呼び方の奥にある地域の話
関西の人に「肉まん」と言ったら、少しだけ違和感のある顔をされたことがあります…
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MEMBER LAB
研究員ラボ、準備中。
日々の試作、レシピの組み立て、販売までの判断、LINEやChatGPTを使った店舗運営の工夫。通常の記事よりも深い開発メモを、将来的に会員向けの読み物として蓄積していく構想です。
現在は準備中です。公開時期や内容が決まり次第、研究日誌やLINEでお知らせします。
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