
01 / INGREDIENTS
まず、
素材を選ぶところから。
肉も、小麦粉も、野菜も。
中華まんにしたときに、
香りや食感がきちんと生きる素材を選びます。

BAOZI LAB
皮も、餡も、料理も、つくり方も。
私たちは毎日、肉まんを研究しています。
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ABOUT私たちについて
肉まん研究所は、中華まんをただ売る店ではありません。
中国で出会った中華まんの奥深さを、
日本の食文化や暮らしに合わせて磨き直し、
これまでにない、ここにしかない中華まんを研究しています。
RESEARCHこだわり
中華まんは、皮と餡を包んで蒸すだけの食べ物ではありません。
食材、皮、料理としての具材。
研究の入口を、3つのテーマにまとめました。

01 / INGREDIENTS
肉も、小麦粉も、野菜も。
中華まんにしたときに、
香りや食感がきちんと生きる素材を選びます。
02 / DOUGH
軽く、何個でも食べられそうで、
それでいて皮だけでもおいしい。
小麦粉、捏ね方、寝かせ方まで研究しています。


03 / COOKING
料理としておいしい具材を、
包んでも、蒸しても、冷凍してもおいしく。
一つの料理を中華まんに仕立て直します。
PRODUCTS商品
研究したことは、最後に商品になります。
中国で学んだ味、日々の定番、
季節やひらめきから生まれる限定商品。
肉まん研究所の商品は、研究と実践の先にあります。

PRODUCT 01 / ORIGIN
中国で修行した原点から生まれた、肉まん研究所らしい一品。
四川の香りと味噌の旨みを、ふっくらとした皮で包みました。

PRODUCT 02 / STANDARD
毎日食べたくなる、肉まん研究所の定番。
シンプルだからこそ、皮と餡のバランスを大切にしています。

PRODUCT 03 / RESEARCH
料理を中華まんにする、研究所らしい限定商品。
ピリッとした辛さとトマトの旨みを、ひとつの中華まんに閉じ込めました。
OUR PLACES店と現場
草加でつくり、三河島・北池袋でも届ける。
自分たちの手でつくり、自分たちの店で売りながら、お客様の反応を次の研究へつなげています。

SOKA
製造拠点でもある本店。
全店舗の商品づくりを支える、肉まん研究所の中心です。
TOKYO / ARAKAWA
街の暮らしに溶け込む小さなお店。
日常の中で、ふらりと立ち寄れる肉まん研究所です。
TOKYO / TOSHIMA
多様なお客様が行き交う駅前のお店。
学生や海外のお客様にも親しまれる、新しい出会いのある場所です。
TRUST積み重ね
自分たちの手でつくり、売り、届けてきた日々。
その積み重ねは、取材、掲載、催事、認定、法人利用という形で少しずつ広がっています。
01 / TV & MOVIE
店舗や商品、ものづくりの取り組みを
紹介いただいています。
02 / MEDIA
地域、食、ものづくりに関する媒体で
掲載いただいています。
03 / EVENT
店舗の外でも商品を届けてきました。
04 / CERTIFIED
地域に根ざしたものづくりの取り組みとして
認定されています。
05 / PROJECT
企業イベント、大学学園祭、撮影現場へのケータリング、
景品利用、銭湯とのコラボなど、
さまざまな場面で活用されています。
NEXT次の入口
肉まん研究所を知る入口は、ひとつではありません。
考え方を読む。
店舗や通販で食べてみる。
商品開発やコラボレーションについて相談してみる。